北海道新聞様朝刊「地域の話題 オホーツク 北見」に『環境大善株式会社』新商号への変更に込められた思いをインタビューして頂きました記事が掲載されました

弊社は2020年3月1日、新社名『環境大善株式会社』とし、ブランドプロミス、 コーポレートアイデンティティの刷新を行うにあたりアートディレクター鎌田順也氏と共働し、 新たなスタートを迎えました。

この度、 3月30日(月)北海道新聞朝刊オホーツク欄に新商号変更に至るまでの経緯や、込められた思いをインタビュー形式で、掲載いただきました。

〇持続可能な社会の為に

私達は、公害のもとになる牛のし尿を原料とし、微生物発酵の技術を使い善玉活性水を製造しております。公害の原因である⽜のし尿を、価値のある善⽟活性水(消臭液や⼟壌改良材へ使⽤)へと変化させ、それを使⽤することで消費者の⽅も地球の環境危機の改善に⼀役買う、そういった循環型システムの構築を⽬指しております。

これからも「⼈」「暮らし」「環境」を整え、「地球」を健康にしていきたい、それが私達、環境大善の思いです。