北海道新聞5月15日北見版 に前回に引き続き私たちの考えを載せていただきました(前回の内容はコチラから)。

「地球を健康にするために、私たちに何ができるだろう?」

公害のもとになる牛の尿を用いて私たちが運用している「アップサイクル型循環システム」は、環境大善がたどり着いた一つの結論です。

そして、「牛の尿で、世界の農業を救いたい」

私たち環境大善は、本気で、そう考えております。


クリエイティブディレクション+アートディレクション 鎌田順也
コピー 清松俊也(キャッチャーゴロ)
イラスト 小川雄太郎