北海道新聞9月23日北見版に、私たちの考えを連載させていただいております企画の第4回目となる掲載をいただきました。(前回の内容はコチラから)。

 『地球がいつまでも健康であってほしい』

 環境大善は心からそう考え、「善玉活性水」が地球の健康維持にさまざまな分野で役立てるよう日々研究開発に取り組んでいます。

 「土、水、空気研究所」の設立で、農作物の収量の増加や、地球規模での牛のし尿のアップサイクル型循環システムの実現、微細藻類を増やし空気を浄化する研究など、さらなる地球の健康維持の貢献を目指します。

 地球環境を脅かす悪玉菌を減らし、本来あるべき善の状態に戻す。

 こらからも環境大善は地球の健康を見つめながら研究開発に取り組んでいきます。

クリエイティブディレクション+アートディレクション 鎌田順也
コピー 清松俊也(キャッチャーゴロ)
イラスト 小川雄太郎