スタッフ ブログ

スタッフがメールでのお問合せに答えたり
日常の雑感を日記風に語ります

Category: 2021年 (page 1 of 4)

毎月届くおやつの定期便「snaq.me」さんの冊子に掲載いただきました

おやつの定期便「snaq.me」さんの定期便に同梱されているマガジン「3PMmm…」のIssue.26に、弊社インタビューを掲載いただきました。

Issue.26のテーマは「ただよう存在」として「香り」や「匂い」「嗅覚」などがトピックとなった記事が掲載されています。弊社インタビューはその中の「オヤツヲタベツツ」のコーナーにて、「きえ〜る」やアップサイクル型循環システムについてお話させていただきました。

下記より、ネットでもご覧いただけます。他の記事もとてもステキですので、ぜひチェックしてみてください!

snaq.meとは https://snaq.me/
農家さんが大切に育てたこだわりの素材が、生産者さんの手で美味しいおやつに。全国の生産者さんとお客さまを繋げ、体と心に優しく美味しいおやつを、ワクワクと共に届けます。おやつの時間を価値あるものに、人々の心と暮らしを豊かにします。

天然成分100%の消臭液「きえ〜る」のパッケージデザインをリニューアルいたします

出荷数量110万本(※1)、消臭液「きえ~る」のデザインを一新

この度、私たち環境大善が製造販売している消臭液「きえ〜る」のパッケージデザインを一新いたしました。
きえ〜るは、天然成分100%でありながら抜群の消臭⼒をもった消臭液です。特に、アンモニア臭や腐敗の臭いには効果があります。

また、機能⾯もさることながら、サスティナブルな製法で作られた唯⼀無⼆の消臭液であり、きえ〜るを使うことで消費者も環境改善に寄与する事ができるという社会課題解決型の他にはない商品となっております。今回のリニューアルではスプレータイプに環境にやさしいバイオマスボトルを採⽤いたします。

新たなデザインは、洗練・清潔・親しみやすさをコンセプトに「きえ〜る」らしさを追求したデザインに仕上がりました。商品名も、KIE〜RUなどの表記が混在していたものを「きえ〜る」に統一。

また、新たなシリーズ構成として、3つのシリーズで展開。よりサスティナブルなボトルを採用したSシリーズ、よりお部屋のインテリアとの親和性を考慮し、デザイン性を追求したDシリーズ、清潔感と親しみやすさの2面性を担保したHシリーズ、この3つのシリーズで、きえ〜るの商品力を幅広く伝えていこうと考えています。

(※1:2020年度出荷量(300ml/本で換算))

3つのシリーズで世界観を幅広く伝える

リニューアルまでの物語

アートディレクターとの衝撃の出会い

そもそも当社がパッケージのリニューアルを検討しはじめたのは2017年。当時、専務取締役として商品販売の陣頭指揮を取っていた窪之内 誠(現・代表取締役社長)は、事業承継を見据えて2つの事を考えておりました。

一つは、研究開発型の会社にするという事(土、水、空気研究所 https://research-center-for-swa.jp)、もう一つは会社のリブランディングを行っていくという事でした。
リブランディングの想いを秘め、パッケージのデザイン変更の是非や事業承継後のブランディング展開などの意見交換を様々なデザイナーと行いました。
「パッケージのデザインを変えればもっと商品が売れると思いますよ。」という意見が多い中、一人のアートディレクターの心に響く言葉がありました。

「使ってみましたが商品は良いものでした。デザインを変えればもっと売れると思います。 ただ、社長の想い、本当に社員の方々に伝わっていますか?」

このアートディレクター鎌田順也氏(KD)の言葉に衝撃を受け、自社の想い、取り組みを広く伝えていくリブランディングを行う為に、鎌田氏にアートディレクションを依頼することに致しました。

「なんとなくカッコいい。」それで売れるのは一過性のもの。そのかっこよさの中に製造者の想いが込められていなければロングライフデザインにはならない。これは、会社経営でも同じ事が言えます。瞬間的な爆発では持続しない。持続していく為には、前提としてビジョン・存在意義を共有していく必要があります。特に事業承継を考えた場合、事業承継は存在していくために行うものであり、一緒に行っていく仲間・スタッフとビジョン・存在意義を共有する重要性に気付かされました。

「急がば回れ」
私たちが自信を持って製造している善玉活性水を世の中に広める為には、お客様の目に付きやすいデザインの変更よりも、インナーブランディングを行う事で、意識共有を優先させる事が最適解でした。

新企業理念、発酵経営®

2018年5月から十分に時間をかけ、自社分析や存在意義、理念の作成を行っていきました。
2019年2月には、従業員向けに「環境ダイゼンの考え(※2)」を作成し、新たな経営理念として、発酵経営®を掲げ、 「発酵経営」「存在意義」「行動指針」を社内共有していく事ができました。

その後改訂版を作成し、ブランドプロミス等の内容を追加、2020年3月には経営指針の書(※3)として取りまとめました。

発酵経営®は「基本理念」「存在意義」「行動指針」で構成されており、これを土台とする社員が製造した製品をお客様へ届けます。お客様と約束する品質、機能あるいは価値をブランドプロミスとして定義しております。

お客様との約束、ブランドプロミス

ブランドプロミスとは、企業と顧客の約束のこと。ブランドと顧客が「信頼」という絆で結ばれていなければ、真のブランドにはなりえません。これを設定することで、社内外に環境大善が目指すビジョンを示していけることになります。

環境大善のブランドプロミス
環境大善は北見の善玉活性水ブランドです。
先代から受け継いだ、発明とも言える独自の発酵技術を進化させてきました。善玉菌を増やし、土・水・空気を本来あるべき状態に戻す善玉活性水を通じて、環境保全に貢献し、清潔で快適な暮らしを実現するお手伝いをしていきます。
「人」「暮らし」「健康」を整え、「地球」を健康にする。これが環境大善の約束です。

インナーブランディングで社内の意識向上をはかる

環境大善では経営指針の書をはじめ、領収書、請求書、伝票、封筒など様々なものがデザインされております。
こういったものは作ったからといってすぐに売上に反映されるわけではありませんが、細かい点にこだわる明確な理由があります。

「そもそもデザインというのは、審美性を元にした計画的行為の事です。美しいものの方が人は欲しがるし、丁寧に使おうと感じます。身近にあるものにこだわることによって、社員の物を見る解像度が上がり、「気が付く人」になる、そうすることで社内の雰囲気も良くなり、お客様への営業態度、接客態度にも影響を及ぼし、最終的に利益として還元されます。」(KD鎌田順也氏)

思い切った社名変更、環境大善誕生

鎌田氏は、デザインの本質は「悪玉菌を減らし、善玉菌を増やす」という企業アイデンティティにあると判断。善玉菌をキーワードに、環境大善株式会社と社名変更の提案を受け、2020年3月1日、株式会社環境ダイゼンは環境大善株式会社へと商号変更いたしました。
この新社名は「善玉菌を増やし、土・水・空気を本来あるべき状態に戻す善玉活性水を通じて、環境保全に貢献し、清潔で快適な暮らしを実現する為のお手伝いをする」というブランドプロミスを表現したものになります。

新たなシンボルマークは善玉菌の善の字をデザイン化したもの。私たちの想いは「地球の健康を見つめる」というコーポレート・スローガンに集約しました。環境大善の力だけでは、環境の全てを良くすることはできないかもしれない、でも環境をしっかりと見つめ、少しでも良い環境づくりをしていこうというメッセージが込められています。

デザイン経営をテーマにしたオンライン番組を開始

環境大善が行ってきた事業承継とリブランディングを総括していくという意味と、地方ではまだまだ理解度の低い「ブランディング」「デザイン経営」の認知拡大を意図してオンライン番組「私のデザイン経営 強くて愛されるブランドをつくる人々」(全6回)を行いました。特許庁も推進している「デザイン経営」。デザイン経営という言葉がバズワード化してしまい、流行りの経営手法の用に誤解されてしまいがちですが、正しいプロセスを経て行う事で 企業の持続可能性が増すものだと思います。
リブランディングを行っていく上で大変だったことや重要視した事など、「デザイン経営の民主化(※4)」の為に共有できれば、と思っております。
※4「みんなのデザイン経営」より(発行:特許庁デザイン経営プロジェクトチーム)

ゲストには、木村石鹸の木村祥一郎社長、中川政七商店の中川政七会長など、経済界でも有名な経営者にご登壇いただき、学びの多い充実した番組とすることが出来、また環境大善のリブランディングを広く告知することが出来ました。

パッケージリニューアルへの前奏曲となる企業広告作成。
幅広い企業活動を新聞で告知。

また2020年3月7日より、北海道新聞に環境大善のミッション・ビジョンをテーマとした新聞広告を出稿いたしました。
これは、私たちが行っている企業活動をより具体的説明するとともに、その活動に込められた想いを言語化し、少しでも世に出す必要性を感じたためです。改めて自社の企業活動を整理し、言語化する事で今まで気が付かなかった事に気が付く事もできました。そして従業員一同が、自社の活動、技術に自信を持つことが出来るようになりました。新聞広告で使用したイラストはキットカットの広告やWIREDの表紙などで活躍する小川雄太郎氏を起用。クリアで透明感のある氏の世界観が環境大善の新たなイメージにフィットすると判断した為です。小川氏のイラストの世界観は、きえ〜るのパッケージリニューアルに引き継がれていくことになります。


プレスリリース PDFダウンロードはこちら
https://prtimes.jp/a/?f=d54114-20210918-35db60033e1e5992ec427384fbb50967.pdf

【リリースに関するお問い合わせ先】
環境⼤善株式会社
北海道北見市端野町三区438−7
マーケティング室 中川・⽯川・板橋・山田
電話番号:(0157)67-6788
FAX番号:(0157)67-6618
E-mail:otoiawase@kankyo-daizen.jp

公式ホームページ https://kankyo-daizen.jp/
公式オンラインストア https://store.kankyo-daizen.jp/
公式Twitter https://twitter.com/KankyoDaizen
公式Facebook https://www.facebook.com/kankyo.daizen/
公式Instagram https://www.instagram.com/kankyo_daizen/

一般財団法人 自然公園財団出版「國立公園」に弊社記事が掲載されました

一般財団法人 自然公園財団より出版されている自然公園専門誌に弊社記事を掲載いただきました。

地球環境に配慮した活動が注目される背景の中、環境負荷を軽減する商品開発が重要視されています。

弊社は創業当初より、公害の元となる牛のし尿を原料とした商品を製造・販売していました。

今回の記事は、そんな弊社商品が自然公園財団で取扱いしていただくまでの経緯や、弊社が掲げている環境配慮型の企業としての取組について書いています。

掲載記事:天然成分100%の消臭液「きえ~る」と自然公園財団との始まり

今回の記事を書いた山田さんは、「地球の環境を見つめる」というビジョンに共感し、令和3年4月に環境大善㈱へ入社しました。私たち環境大善は持続可能な地域社会を目指しており、今後もSDGsの取組や地球環境に貢献する企業となるために新しい仲間を募集しております。本件リリースとあわせまして、是非こちらの記事もご一読ください。

【前編】 オホーツク・北見市から、「地球の健康を見つめる」 環境大善株式会社 社員募集中!【#道東ではたらく】

【後編】善玉菌たちの座談会レポート【#道東ではたらく】

今後とも私たち環境大善を応援頂ければ幸いです。

「#道東ではたらく」に社員募集記事を掲載いただきました

一般社団法人ドット道東が運営する、道東のはたらく情報と人材のマッチングを目的とした情報発信メディア「#道東ではたらく」に弊社のインタビュー記事を掲載いただきました。

環境大善のビジョン、ミッションやこれから進めていきたいことをお話しさせていただきました。

オホーツク・北見市から、「地球の健康を見つめる」 環境大善株式会社 社員募集中!【#道東ではたらく】

「地球の健康を見つめる」

そして

「地球の健康を探究する」

ことに興味のある皆さん。

環境大善では現在3つのポジションで新たなメンバーを募集しています。

まずは私達とお話ししませんか??
採用情報はこちらからご覧ください

環境大善、善玉菌(スタッフ)募集!

「経営ペディア®」に当社代表のインタビューが掲載されました

 この度、エヌエヌ生命保険株式会社が運営するホームページの「経営ペディア®」に当社代表のインタビューが掲載されました。

 「牛の尿で地球を救う」と題された本インタビューは、当社の生い立ち、事業内容の他、事業承継に関する話題にも触れております。

 当社は事業承継後にを見越して2017年度から研究開発に力をいれ準備を整えてきました。企業のリブランディングにも着手し、事業承継後の2020年3月には社名変更(㈱環境ダイゼンから環境大善㈱)も行いました。そして、「土、水、空気研究所」を立ち上げ、地球の健康を見つめております。

 本インタビューを通じて、私たち環境大善の想いと、環境大善の「今」を感じていただけたら幸いです。

 ・インタビューはコチラから

環境大善からのお知らせ

 2021年7月30日(金)に、令和3年春叙勲の伝達 が環境大善株式会社にて行われました。伝達者として北海道経済産業局 池山 成俊局長がお見えになり、伝達の口上を行いました。
 式典は晴天に恵まれた中、伝達の口上、勲記の読み上げ伝達、勲章の伝達 と滞りなく進みました。

 私たちは、2006年2月の創業以来一貫して「アップサイクル型循環システム」を提唱し運用してまいりました。当時より持続可能な社会へ向けての活動をおこなっており、その成果が国に認められた今回の叙勲受賞は非常に栄誉ある事だと感じております。
 これからも次世代へと受け継げる技術を確立し、地球の健康を見つめていきたいと思っております。

※アップサイクル型循環システム とは
公害の元となる牛の尿(未利用バイオマス)を原料にし、消臭液、土壌改良材、水質改良材を製造し、空気をキレイにし、土と水を再生します。この循環は、酪農家から牛の尿を購入し地域経済を循環させるだけでなく、製品の消費者も自動的に環境危機の解決へ加わる事になり、善の循環を起こす事ができます。

北海道新聞朝刊(オホーツク面)に弊社取組記事が掲載されました

2021年8月2日北海道新聞朝刊(オホーツク面)に「急傾斜地の農作業 ドローンで」の見出しで記事が掲載されました。

こちらの実証実験は、弊社と「桑原電装㈱」様との共催で実施いたしました。

北海道滝上町の「芝ざくら滝上公園」で7月27日、急斜面で行う農作業にドローンを活用する実験を実施し、「液体たい肥 土いきかえる」を芝桜に散布いたしました。
急傾斜地での芝や造園、果樹栽培などの管理作業は、作業員の負担が多く、負担を少しでも軽減できる手法の確保が急務となっております。

芝ざくら滝上公園様URL

https://www.town.takinoue.hokkaido.jp/shibazakura_festival/

桑原電装㈱様のURL

https://www.kuwabara-drone-net.com


<液体だからできるスマート農業への対応>
「液体たい肥土いきかえる」は、固形たい肥とは違い液体の為、栽培途中の作物に散布することもでき、スプレイヤーでの散布の他にドローンでの散布も行われております。(散布時間は約4分の1(弊社比)となり農作業の効率化になります)

環境大善株式会社からのお知らせ

 この度、私たち環境大善株式会社は株式会社北洋銀行様の支援のもとSDGsに対する取り組みを作成し、「SGDs宣言」を致しました。

 私たちは、かねてより持続可能な地域社会を目指し、アップサイクル型循環システム(※)を提唱し、運用してまいりました。そして今後とも地球の健康に役立つ会社となるために、改めて自社における取り組みを整理し、SDGs宣言をする事と致しました。
 当社が掲げる多様性を取り入れた「発酵経営®」を推進することや、アップサイクル型循環システムのさらなる展開、地域社会へのより一層の貢献など、今後推し進めていく取り組みを纏めたものが今回のSDGs宣言となります。
 
 環境大善は、これからも地球の健康をみつめていきます。今後とも私たちを応援いただければ幸いです。

(※)アップサイクル型循環システム とは
公害の元となる牛の尿(未利用バイオマス)を原料にし、消臭液、土壌改良材、水質改良材を製造し、空気をキレイにし、土と水を再生します。この循環は、酪農家から牛の尿を購入し地域経済を循環させるだけでなく、製品の消費者も自動的に環境危機の解決へ加わる事になり、善の循環を起こす事ができます。

植物を守る「無農薬への道」300mLトリガータイプ発売

この度、植物の保護液「無農薬への道」にスプレーしやすい新サイズ300mLトリガータイプを2021年6月14日(月)から発売いたします。

本品は、木酢液にニームオイル(※1)と善玉活性水を配合した100%天然成分の植物保護液です。苗の時期から作物に負荷をかけず繰り返し使うことができ、人に無害で安心です。
夏秋に向けて発生する害虫から家庭菜園やベランダ園芸の野菜・花・観葉植物を守ります。

※1 ニームオイル・・・薬木であるニームの実から抽出したオイルであり、虫が嫌がる成分を含みます。

商品名  無農薬への道 (本体:トリガータイプ)

効果成分 善玉活性水・木酢液・ニームオイル

内容量  300mL

販売価格 880円(税込)

生産    北海道北見市
用途    植物保護

使用方法
■植物に直接スプレーする場合
本品を葉の表・裏に週に1~2回、そのままスプレーして下さい。
害虫や病気の発生しづらい強い作物に育て、定期的に使用する事で効果が持続します。

■土壌改良として畑に使用する場合
 土壌には水で希釈して散布します。
・作付前の土壌には、一坪当たり30倍の希釈液(水1Lに対し約35ml)0.5L程度をジョウロ等で散布します。
・生育初期には、10倍希釈液(水1Lに対し100ml)を葉面から作物全体に噴霧器等で散布し、収穫初期まで 10~15日間隔で同様に散布して下さい。

使用上の注意
直射日光で花びらがシミになることがあります。朝夕の涼しい時間帯に散布するようにしてください。
時間が経過すると効果成分が熟成して色が濃くなることがありますが効果に問題ありません。
本品は農薬ではありません。
常温で小さなお子様の手に届かない場所に保管してください。
手肌にかかっても問題ありませんが、万一異常を感じたら医師に相談してください。
用途以外には使用しないでください。

これからも「⼈」「暮らし」「環境」を整え、「地球」を健康にしていきたい、それが私たち、環境⼤善の想いです。

■商品に関するお問い合わせ
環境⼤善株式会社
北海道北見市端野町三区438−7
マーケティング室 中川・⽯川・板橋・山田
電話番号:(0157)67-6788
E-mail:otoiawase@kankyo-daizen.jp

さいこうファームと実圃場における善玉活性水の植物への効果解明について共同研究を開始

環境大善株式会社(本社:北海道北見市、代表取締役社長:窪之内 誠)とさいこうファーム(所在地:北海道網走郡美幌町、HP:https://bihoro-takumi.jimdofree.com/、代表:吉田 拓実(博士(農学))は、善玉活性水(商品名「液体たい肥 土いきかえる」)の植物への効果解明を研究目的とした共同研究を開始いたします。

詳細はこちら

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