釣り好き必見!網や包丁、まな板のニオイもきえ〜る(マーケティング室 中川)

2021.08.27

こんにちは、環境大善マーケティング室の中川です。
普段は全国各地の代理店様に「きえ〜る」の営業をしておりますが、今回は私の使い方を紹介します。

生まれも育ちも生粋の道産子である私が、釣りに目覚めたのは小学生の頃。
初めは、近所の川で岩魚をミミズで釣っていたのですが、高校時代に擬似餌(ルアー)で釣るのがスタイリッシュに見え、趣味としての釣りがここからスタートしました。
北海道は、鱒釣り天国と言われるほど近隣で楽しめるところが多く、海外の釣り仲間にも「無料で釣りができる地域は北海道くらいしかない」とまで言われるほど環境に恵まれています。

SNSの発達で釣り仲間との情報交換も進み、魚を画像で残す機会も増えていきました。
そこで活躍する道具が、ランディングネット(たも網)です。
最後に魚を捕まえる道具ですが、釣り人の間では魚との決着を意味しており、ランディングまでが重要とされています。
そんな道具なだけに人それぞれ拘りが多いのですが、魚を捕まえた後の悩みは共通していました。

網についた魚のニオイ!

ここで活躍するのが、「きえ〜る」有色液タイプ。
約10倍に希釈した液に30分ほど浸けるだけで、網に染み付いた魚臭はなくなります。
使用済の希釈液は、家庭菜園や庭のガーデニングに散布して無駄なく活用できるのも良いところです。

また、自分で魚を捌くこともよくあります。
自分で釣った魚に限らず、いただいた魚などを捌くために、マイ包丁やマイまな板を所持している方も多いはず。
大型の魚は最近少なくなってきましたが、一度試すと捌きがいあり職人並にやりたくなります。

綺麗に処理した後に必要になるのが、道具についた魚臭を取ることです。
ここで活躍するのは、「きえ〜る」透明液タイプ!
使い終わった包丁やまな板に吹きかけて洗い流せばイヤな魚臭は取れ、次回使用する時もニオイで不快になることはありません。

その他には、クーラーボックスにも希釈液を浸け置きしていただくと、こちらも魚臭は一発で取れます。

一家に一本、釣り好きな人にはぜひ「きえ〜る」を常備して欲しいですね。


ドット道東が運営する、道東のはたらく情報と人材のマッチングを目的とした情報発信メディア「#道東ではたらく」に弊社のインタビュー記事を掲載いただきました。