オンラインイベント「私のデザイン経営 強くて愛されるブランドをつくる人々 No.5」のご案内

環境大善では、2020年7月よりオンライン番組を始めました

 弊社で取り組んでいるブランディング。

スタートから2年が経過した2020年3月にCI・VIを一新いたしました。

皆さんにも「環境大善」という名前や、弊社の理念、ミッション、ビジョン、スローガンが徐々に浸透してきたのではないかと思います。最近「どういうやり方でブランディングを進めているのですか?」と聞かれることが多くなりました。

皆さんブランディングを進めたいけれど、「実際のところどんな風に進めて良いかわからない」というお声を多くいただいたので、

共に学ベる場として、また、私どもの経験が少しでもお役に立てればと思い、オンライン番組を企画し配信していくことにいたしました。

題して

「私のデザイン経営 強くて愛されるブランドをつくる人々」

この番組では、弊社アートディレクターの鎌田順也さんと、

長く弊社のCMに出演いただいているフリーアナウンサーで北海道観光大使の青山千景さんに加え、毎回ゲストをお招きしまして

「ブランディングの過程や想い」

「デザインと経営」

「ブランディングやブランドに纏わる話」

「伝えるとは?」

など様々なことを対談形式でお話ししようと企画しています。

第5回目はゲストに「青山ブックセンター本店 店長の山下 優さん」をお招きいたします

2021年3月25日(木)のゲストは、従来の書籍販売だけではなく、各種イベント、SNS、オンラインコミュニティ、出版、書籍販売以外にさまざまな企画を打ち立てる青山ブックセンター本店 店長の山下 優さんをお招きいたします。

視聴申込方法

ご興味のある方は下記のフォームよりお申し込みいただきますと、後日視聴用URLリンクをお送りいたします。

▼視聴申し込みURL

https://forms.gle/q6QCpvozuw845nRP6

お申込〆切 3月24日(水)19時00分まで

・放送日時 3月25日(木)19時〜20時30分

・放送コンテンツ:YouTubeの環境大善公式チャンネルにてYouTubeLiveで限定公開

出演

 ・環境大善株式会社 代表取締役社長 窪之内 誠

 ・KD 代表 アートディレクター 鎌田 順也

 ・フリーアナウンサー 北海道観光大使 青山 千景

・ゲスト 青山ブックセンター本店 店長 山下 優さん

—–<ゲストのご紹介> ————————————-

■青山ブックセンター本店について

表参道駅徒歩7分、渋谷駅より13分のワンフロアの書店。一般書だけでなく、写真集、美術、デザイン、ファション、建築などの和書・洋書を新刊だけでなく古書も含め、幅広く取り揃えている。

日差しが降り注ぐ静かな店内では、じっくりと本を選ぶことができ、併設のギャラリースペースでは写真やイラストの展示、イベント会場では著者を招いてのトークショーなど、新しい本との出会いや、本の体験がさらに充実するイベントが定期的に行われるなど多角的な展開をして注目を集めている。


■山下 優 青山ブックセンター本店 店長。1986年生まれ。

青山ブックセンター本店店長 1986年生まれ。2010年入社。青山ブックセンター本店にて、アルバイトを経て2018年11月に社員になると同時に店長に。棚やイベントを担当しながら、出版プロジェクト・Aoyama Book Cultivationの立ち上げ、新しいロゴへの変更も主導。

 

▼青山ブックセンター本店 公式HP

http://www.aoyamabc.jp/store/honten/

▼青山ブックセンター本店 オンラインストア

https://aoyamabc.stores.jp/

 

▼本屋は、本屋を超えてゆく。表参道「青山ブックセンター本店」が照らす「小売」の未来

https://ikeuchinahito.com/interview/abc-yu-yamashita/

▼なぜ、青山ブックセンター本店が「出版」を始めるのか?店長 山下優さんに聞いた

https://newswitch.jp/p/16402

▼青山ブックセンター店長・山下優が語る、書店が出版をはじめた理由「本を売ることを諦めたくない」

https://storywriter.tokyo/2020/03/10/2870/

▼Aoyama Book Cultivation第1弾

http://www.aoyamabc.jp/news/aoyamabookcultivation1/

▼Aoyama Book Cultivation第2弾

https://aoyamabookc.com/n/nb224f9c5423e

  

この番組を通じて視聴者の皆様と共に成長していきたいと思います。

 どうぞよろしくお願いいたします。