北海道新聞7月29日北見版に、私たちの考えを連載させていただいております企画の第3回目となる掲載をいただきました。(前回の内容はコチラから)。

 『私たちは、100%の無農薬栽培や有機栽培を推奨している訳ではありません。科学の進歩によって生まれた農薬や化成肥料に、自然の力を生かして作られた「善玉活性水」、この二つのバランスを整えることが、私たちをを含めた地球上の生き物にとって「居住まいの良い世界」になると信じております。』

 環境大善が地球の健康を考える過程で行き着いた一つの結論であるアップサイクル型循環システムを、より多くの農家の皆様に知っていただき、使っていただく事で、持続可能な農業の発展を実現できると考えております。

 環境大善は今日も、人を幸せにする土の健康と、地球の健康に正面から向き合っています。



クリエイティブディレクション+アートディレクション 鎌田順也
コピー 清松俊也(キャッチャーゴロ)
イラスト 小川雄太郎