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日本経済新聞様の英字紙「Nikkei Asian Review」に掲載されました

先日、日本経済新聞様 全国面「地域発 世界へ」にてご紹介いただきました記事が、この度日本経済新聞様 の英字紙「Nikkei Asian Review」に転載されました。

弊社はアジア諸国で、独自の商品である液体たい肥の販売を強化しております。世界的に有機栽培への関心が高まっている中、とりわけ東南アジアでもその傾向は強く現れております。

これからも、アジア諸国とどまらず、世界各国の土壌環境問題に貢献して参ります。

https://asia.nikkei.com/Business/Agriculture/Japanese-organic-products-maker-turns-cow-urine-into-gold

日本語版「日本経済新聞」様記事はこちら

匂いは消さない でも、臭いは消す

北海道新聞 3月7日朝刊 北見版に1面広告を出させていただきました。
環境大善は今まで商品広告のみを打ってきましたが、CIリニューアルを機に、企業フィロソフィーやミッションをメッセージしていくことといたしました。
初回は環境大善が考える「匂いと臭い」にフォーカスしました。
2ヶ月ごとにテーマを設定し、1年間リレーしていきます。


クリエイティブディレクション+アートディレクション 鎌田順也
コピー 清松俊也(キャッチャーゴロ)
イラスト 小川雄太郎

日本経済新聞 全国面・新興・中堅Biz「地域発 世界へ」にてご紹介いただきました

環境大善は、アジア諸国で、独自の商品である液体の堆肥を販売を強化しております。 全世界的に有機栽培への関心が高まっている中、とりわけ東南アジアでもその傾向は強く現れております。 当社が製造している善玉活性水は、発酵処理による牛尿の無害化と発酵液に含まれる機能性を活用しており、地域の厄介者であった「牛の尿」を「宝」に変えることで、循環型のビジネスモデルを主導しております。これからも、環境大善は地球の健康を見つめていきます。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO56167190Y0A220C2FFR000/

日本経済新聞様「北海道経済」面にご紹介いただきました

この度、わたくしども株式会社環境ダイゼンは、株式会社リバネスのもつ専門的見地及び知識プラットフォームを活用し、既存の研究をより一層加速させていきたいと考えております。 これからも、環境ダイゼンは「人」「暮らし」「環境」を整え、「地球」を健康にしていきます。 何とぞ、応援の程、お願い申し上げます。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO55770530Y0A210C2L41000/

北海道新聞様「オホーツク面」にご紹介いただきました

独立行政法人 国際協力機構(JICA)が行う「第9回中南米日系社会との連携調査団」へ参加いたします。本事業は、ODAと民間ビジネス活動の連携を推進する中、かつて日本から中南米へと渡った日本人移住者及びその子弟によって築かれた日系社会を入り口として、日本の民間企業との連携を促進することで、現地の開発課題の解決に貢献し、さらに日本企業の中南米への事業展開を実現するといった互恵的な協力の可能性を模索して行われるものとなります。

派遣日程 2020年2月1日(土)〜2月17日(月)

当社の製品は、牛のし尿を微生物分解して出来た液体を原料としており、公害の原因である牛のし尿を、価値のある消臭液、土壌改良材へと変化させ、またそれを使用することで、消費者の方も地球の環境危機の改善に一役買う循環型システムで出来上がっております。

世界で一番乳牛の多いブラジルには、環境課題もたくさん存在すると考えております。「私達のもつ技術で、地球を健康にしたい」、そういう想いで今回の調査団に参加いたしました。私達はこの素晴らしいシステムを世界に向けて展開していきたいと考えております。何卒、応援よろしくお願い致します。

「中小企業家しんぶん」北海道版 様にご紹介いただきました

弊社が創業以来取り組んでいる、廃棄物に新たな付加価値を付けて、新しい製品を生み出す「アップサイクル型循環システム」と、未だ解明されていない事象に関する当社の今後の研究開発の方針について紹介いただきました。

北海道新聞朝刊11/1 オホーツク欄「この人」に【バイオ活性液研究に力】として弊社の取り組みをご紹介いただきました

環境関連のビジネスプランコンテスト「第6回バイオテックグランプリ」リバネス主催で「JT賞」「小橋工業賞」をダブル受賞いたしました。環境を改善するプランとして、悪臭や水質汚染の原因となる家畜乳牛の排せつ物を原料に、微生物を培養させた。土壌改良材 液体たい肥「土いきかえる」について、公害の元を社会に活かす弊社の取り組みが評価されました。

北海道新聞朝刊10/7(オホーツク欄)に「家畜排せつ物 社会に還元」弊社の取組をご紹介いただきました

悪臭や水質汚染の原因となる家畜乳牛の排せつ物を原料に、微生物を培養させた。消臭液「きえーる」や、土壌改良材「土いきかえる」について、公害の元を社会に活かす弊社の取り組みが紹介されました。

北海道新聞朝刊8/28(オホーツク欄)に(JICA)スリランカ農業行政官らの来社内容をご紹介いただきました

国際協力機構(JICA)事業で来日しているスリランカの行政官10人が、視察されました。農業関連産業、農業観光をスリランカの事業に活かす取り組みで、弊社のバイオAW(活性水)を化学肥料に代わる土壌改良材として注目。「環境保護の観点から非常に素晴らしいもの」と感心されておりました。

北海道新聞の朝刊に北見工大との共同研究が紹介されました

8月9日の北海道新聞朝刊(オホーツク欄)に北見工大との共同研究が紹介されました。

「きえーる」ペット用をご愛顧されているお客様から、「飲み水に少量混ぜると、猫の口内炎や歯肉炎に効果があるみたい」との声が、レビューや会社に数多く寄せられていたことから、今回北見市の補助事業「大学・公設試験研究機関との共同研究開発補助事業」として、北見工大との共同研究を行い、科学的な裏付けののち商品化、少しでも多くの愛猫家の皆さまのお役にたちたい思います。

きえ~るペット用

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