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Tag: 新聞 (page 1 of 4)

日本経済新聞に弊社記事が掲載されました

2022年3月11日の日本経済新聞 (北海道経済欄)に、『微生物×藻で野菜育つ 環境大善、北見工大と共同研究加速』という見出しで記事が掲載されました。

▶︎Web版はコチラから。

※本件に関係するリリースはコチラから。
▶︎共同研究講座開設のお知らせ:リンク
▶︎JA オホーツクあばしり 環境⼤善株式会社からのお知らせ:リンク


私たち環境大善は「地球の健康を探求する」というスローガンのもと、土、水、空気研究所を設立し善玉活性水の基礎研究や用途開発を行っております。
当社の研究リリースについては土、水、空気研究所ホームページをご覧ください。

土、水、空気研究所ホームページはコチラ

引き続き私たち環境大善を応援いただけると幸いです。


【リリースに関するお問い合わせ先】
環境⼤善株式会社
北海道北見市端野町三区438-7
マーケティング室 中川・⽯川・板橋・竹井
電話番号:(0157)67-6788
FAX番号:(0157)67-6618
E-mail:otoiawase@kankyo-daizen.jp

公式ホームページ https://kankyo-daizen.jp/
公式オンラインストア https://store.kankyo-daizen.jp/
公式Twitter https://twitter.com/KankyoDaizen
公式Facebook https://www.facebook.com/kankyo.daizen/
公式Instagram https://www.instagram.com/kankyo_daizen/

北海道新聞に弊社記事が掲載されました

2022年2月23日の北海道新聞 (北見オホーツク欄)に、
『「循環型農業」実現へ 環境大善と網走農協』という見出しで記事が掲載されました。

▼Web版はこちら▼
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/648852/

※本件に関する詳細なリリースはコチラから。

私たち環境大善は「地球の健康を探求する」というスローガンのもと、土、水、空気研究所を設立し善玉活性水の基礎研究や用途開発を行っております。
当社の研究リリースについては土、水、空気研究所ホームページをご覧ください。
土、水、空気研究所ホームページはコチラ

引き続き私たち環境大善を応援いただけると幸いです。


本件リリースに関するお問い合わせ先 
環境⼤善株式会社 
代表取締役 窪之内 誠 /取締役 ⼯藤 公太
北海道北⾒市端野町三区 438−7
電話:0157-67-6788 
Mail:otoiawase@kankyo-daizen.jp

公式ホームページ https://kankyo-daizen.jp/
公式オンラインストア https://store.kankyo-daizen.jp/              
公式Twitter https://twitter.com/KankyoDaizen                
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日本農業新聞に弊社記事が掲載されました

2022年2月15日の日本農業新聞 (全国欄)に、「家畜尿  有機質肥料に」という見出しで記事が掲載されました。

※本件に関する詳細なリリースはコチラから。

私たち環境大善は「地球の健康を探求する」というスローガンのもと、土、水、空気研究所を設立し善玉活性水の基礎研究や用途開発を行っております。
当社の研究リリースについては土、水、空気研究所ホームページをご覧ください。
土、水、空気研究所ホームページはコチラ

引き続き私たち環境大善を応援いただけると幸いです。


本件リリースに関するお問い合わせ先 
環境⼤善株式会社 
代表取締役 窪之内 誠 /取締役 ⼯藤 公太
北海道北⾒市端野町三区 438−7
電話:0157-67-6788 
Mail:otoiawase@kankyo-daizen.jp

公式ホームページ https://kankyo-daizen.jp/
公式オンラインストア https://store.kankyo-daizen.jp/              
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日本農業新聞に弊社代表取締役のコラムが掲載されました。

 日本農業新聞(1月29日)の「農のバトン〜わたしからあなたへ〜」に当社代表取締役 窪之内 誠 のコラムが掲載されました。こちらのコラムは農業に関連する人々がバトンをつなぎながら執筆していくものになっております。私たちは芽室町の株式会社尾藤農産 尾藤光一さんからバトンを受け継ぎ、JAオホーツク網走 農産部部長の臼井英樹氏へとバトンをつなぎました。

 私たちは、今後も地球の健康を見つめ、環境改善に関わる技術を磨いていきたいと思います。これからも環境大善を応援いただければ幸いです。

・株式会社尾藤農産のHPはコチラから
・JAオホーツク網走のHPはコチラから

日本農業新聞に弊社記事が掲載されました。

 1月18日に「第8回ディスカバー農山漁村(むら)の宝」の受賞報告を北見市長におこないました。その様子が2022年1月22日の日本農業新聞(北海道)に掲載されました。

※写真は右から 北見市議会議員 森谷たかふみ氏、環境大善㈱代表取締役 窪之内 誠、取締役会長 窪之内 覚、取締役 工藤 公太 

 私たちは、自社が提唱し運用している「アップサイクル型循環システム」や善玉活性水というネーミングが評価された事を非常に嬉しく思っております。今後も慢心することなく、私たちが出来る事に全力で取り組んでいこうと考えております。
 今後とも私たち環境大善を応援いただけたら幸いです。

※「善玉活性水」製造の特徴である未利用資源を有効活用した「アップサイクル型循環システム」についてはコチラをご覧ください。

読売新聞に弊社記事が掲載されました。

 1月18日に「第8回ディスカバー農山漁村(むら)の宝」の受賞報告を北見市長におこないました。その様子が2022年1月19日 読売新聞(北海道)に、「酪農循環システム高評価」という見出しで掲載されました。
 私たちは、自社が提唱し運用している「アップサイクル型循環システム」や善玉活性水というネーミングが評価された事を非常に嬉しく思っております。今後も慢心することなく、私たちが出来る事に全力で取り組んでいこうと考えております。
 今後とも私たち環境大善を応援いただけたら幸いです。

※「善玉活性水」製造の特徴である未利用資源を有効活用した「アップサイクル型循環システム」についてはコチラをご覧ください。

日本経済新聞に弊社記事が掲載されました。

2021年12月7日の日本経済新聞 (北海道経済欄)に、「環境大善、立命館大系と土壌診断」という見出しで記事が掲載されました。
※本件に関する詳細なリリースはコチラから。

私たち環境大善は「地球の健康を探求する」というスローガンのもと、土、水、空気研究所を設立し善玉活性水の基礎研究や用途開発を行っております。
当社の研究リリースについては土、水、空気研究所ホームページをご覧ください。
土、水、空気研究所ホームページはコチラ

引き続き私たち環境大善を応援いただけると幸いです。

北海道新聞朝刊(オホーツク面)に弊社取組記事が掲載されました

2021年8月2日北海道新聞朝刊(オホーツク面)に「急傾斜地の農作業 ドローンで」の見出しで記事が掲載されました。

こちらの実証実験は、弊社と「桑原電装㈱」様との共催で実施いたしました。

北海道滝上町の「芝ざくら滝上公園」で7月27日、急斜面で行う農作業にドローンを活用する実験を実施し、「液体たい肥 土いきかえる」を芝桜に散布いたしました。
急傾斜地での芝や造園、果樹栽培などの管理作業は、作業員の負担が多く、負担を少しでも軽減できる手法の確保が急務となっております。

芝ざくら滝上公園様URL

https://www.town.takinoue.hokkaido.jp/shibazakura_festival/

桑原電装㈱様のURL

https://www.kuwabara-drone-net.com


<液体だからできるスマート農業への対応>
「液体たい肥土いきかえる」は、固形たい肥とは違い液体の為、栽培途中の作物に散布することもでき、スプレイヤーでの散布の他にドローンでの散布も行われております。(散布時間は約4分の1(弊社比)となり農作業の効率化になります)

農業共済新聞(北海道)に弊社記事が掲載されました

2021年4月2週号 農業共済新聞 (北海道)に、「未利用資源を有効利用」という見出しで記事が掲載されました。こちらは、善玉活性水を原料として弊社で製造販売している「液体たい肥 土いきかえる」についての記事となります。※「善玉活性水」製造の特徴である未利用資源を有効活用した「アップサイクル型循環システム」についてはコチラをご覧ください。

<液体だからできるスマート農業への対応>

固形たい肥とは違い液体の為、栽培途中の作物に散布することもできスプレイヤーでの散布の他にドローンでの散布も行われております。

ドローンでの散布時間は、通常に比べて4分の1となり農作業の効率化へと繋がっております。

  

すべての生き物は、土、水、空気と生きていく(北海道新聞2021年1月27日北見版掲載)

北海道新聞2021年1月27日(水)北見版に、私たちの考えを連載させていただいております企画の第6回目となる掲載をいただきました。2020年3月7日にスタートした本企画も今回が最終回となります。(前回の内容はコチラから)

『すべての生き物は、土、水、空気と生きていく』

土、水、空気。それは地球上のすべての生き物にとって欠かせない生命の源です。

今、地球は人間が限りある資源を思うままに利用し繰り返した結果、様々な環境問題を抱えることになりました。

 私たち環境大善は、そんな地球環境を少しでも改善したいという思いから、地球の健康を見つめ始めました。このテーマの中心となるのが、地域の酪農家から牛のし尿を買い取り、独自の発酵・培養技術で製造する「善玉活性水」です。

「善玉活性水」の働きは土壌改良、水質改善、大気汚染問題など、地球環境の改善に役立つ可能性を秘めています。
「善玉活性水」の製造技術をさらに磨き、地球の健康につながる一つひとつの〝善〟を積み重ねながら環境問題の解決へ少しでも近づいていきたいという思いから「土、水、空気研究所」を設立いたしました。

『人類や生き物に優しい環境を実現するために。』

『土、水、空気への負荷を少しでも抑えられるように。』

私たちは、これからも地球の健康を見つめさまざまな研究開発に挑戦していきます。



クリエイティブディレクション+アートディレクション 鎌田順也
コピー 清松俊也(キャッチャーゴロ)
イラスト 小川雄太郎

  

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