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勧善懲悪で地球を守る(北海道新聞9月23日北見版掲載)

 北海道新聞9月23日北見版に、私たちの考えを連載させていただいております企画の第4回目となる掲載をいただきました。(前回の内容はコチラから)。

 『地球がいつまでも健康であってほしい』

 環境大善は心からそう考え、「善玉活性水」が地球の健康維持にさまざまな分野で役立てるよう日々研究開発に取り組んでいます。

 「土、水、空気研究所」の設立で、農作物の収量の増加や、地球規模での牛のし尿のアップサイクル型循環システムの実現、微細藻類を増やし空気を浄化する研究など、さらなる地球の健康維持の貢献を目指します。

 地球環境を脅かす悪玉菌を減らし、本来あるべき善の状態に戻す。

 こらからも環境大善は地球の健康を見つめながら研究開発に取り組んでいきます。

クリエイティブディレクション+アートディレクション 鎌田順也
コピー 清松俊也(キャッチャーゴロ)
イラスト 小川雄太郎

日本経済新聞朝刊(北海道経済)に弊社記事が掲載されました

 2020年8月28日(金) 日本経済新聞朝刊 (北海道経済欄)に、「環境大善 PR戦略一新」という見出しで記事が掲載されました。こちらは、事業承継を機に弊社が取り掛かっているブランディング関する記事となります。弊社は、2018年からアートディレクター鎌田順也氏と共にブランディングを進め、今年の3月には、新CIの完成とともに社名変更も行いました。

 また、新たな挑戦として先月より、デザインと経営について様々な方と対談するオンライン番組「私のデザイン経営」の配信がスタートいたしました。

※私のデザイン経営第2回の視聴申込を受付中です。詳細は下記URLをご覧ください。

https://forms.gle/s12qS3PDMNE6hZhG7

環境大善は「人」「暮らし」「環境」を整え、「地球」を健康にする為の活動をしております。会社の理念や存在意義を社名やロゴに活かす事で、世の中に強いメッセージを発信し、ブランディングを通じて、より想いが伝われば幸いだと考えております。

<新聞記事>


 

北海道新聞朝刊に「土、水、空気研究所」設立の記事が掲載されました

 2020年8月7日(金)北海道新聞朝刊(地域面 北見オホーツク)欄に、「土、水、空気研究所」の記事が掲載されました。

  「土、水、空気研究所」では、牛尿処理技術の向上や善玉活性水™の品質向上の他、様々な用途開発を目指した研究を実施すると共に、北見の新たな産学連携の基盤となれるよう研究に取り組んでまいります。

 これからは、「土、水、空気研究所」が主体となり、弊社が運用している「アップサイクル型循環システム」の普及を目指し、研究開発に取り組んでまいります。

◯アップサイクル型循環システム

公害の元となる牛の尿(未利用バイオマス)を原料にし、消臭液、植物成長促進剤を含む土壌改良材、水質改良剤を製造し、空気をキレイにし、土と水を再生します。この循環は、酪農家から牛の尿を購入し地域経済を循環させるだけでなく、製品の消費者も自動的に環境危機の解決へ加わる事になり、善の循環が起こります。

これからも、「人」「暮らし」「健康」を整え、地球を健康にしていきたい、それが私達環境大善の想いです。


幸せは、「土」から始まる(北海道新聞7月29日北見版掲載)

 北海道新聞7月29日北見版に、私たちの考えを連載させていただいております企画の第3回目となる掲載をいただきました。(前回の内容はコチラから)。

 『私たちは、100%の無農薬栽培や有機栽培を推奨している訳ではありません。科学の進歩によって生まれた農薬や化成肥料に、自然の力を生かして作られた「善玉活性水」、この二つのバランスを整えることが、私たちをを含めた地球上の生き物にとって「居住まいの良い世界」になると信じております。』

 環境大善が地球の健康を考える過程で行き着いた一つの結論であるアップサイクル型循環システムを、より多くの農家の皆様に知っていただき、使っていただく事で、持続可能な農業の発展を実現できると考えております。

 環境大善は今日も、人を幸せにする土の健康と、地球の健康に正面から向き合っています。



クリエイティブディレクション+アートディレクション 鎌田順也
コピー 清松俊也(キャッチャーゴロ)
イラスト 小川雄太郎

日本経済新聞電子版に「共同研究講座開設」記事が掲載されました

 この度、弊社は北見工業大学オホーツク農林水産工学連携研究推進センターと共に「環境大善共同研究講座」を開設いたしました。

  本講座は2020年 4月から5年間設置され、牛尿処理技術の向上や善玉活性水™の品質向上の他、様々な用途開発を目指した研究が実施されます。

 その記事が、7月1日の『日本経済新聞電子版地域北海道』に掲載されましたことをお知らせいたします。

 これからも、弊社がこれまで運用してきた牛尿処理技術を用いた「アップサイクル型循環システム」の普及を目指し、研究開発に取り組んでまいります。

 

 

◯アップサイクル型循環システム

公害の元となる牛の尿(未利用バイオマス)を原料にし、消臭液、植物成長促進剤を含む液、水質改良剤を製造し、空気をキレイにし、土と水を再生します。この循環は、酪農家から牛の尿を購入し地域経済を循環させるだけでなく、製品の消費者も自動的に環境危機の解決へ加わる事になり、善の循環が起こります。

これからも、「人」「暮らし」「健康」を整え、地球を健康にしていきたい、それが私達環境大善の想いです。

 

日本経済新聞電子版「共同研究講座」に関する記事はこちらからご覧いただけます。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO61012190R00C20A7L41000/

牛の尿は、農業を救う(北海道新聞5月15日北見版掲載)

北海道新聞5月15日北見版 に前回に引き続き私たちの考えを載せていただきました(前回の内容はコチラから)。

「地球を健康にするために、私たちに何ができるだろう?」

公害のもとになる牛の尿を用いて私たちが運用している「アップサイクル型循環システム」は、環境大善がたどり着いた一つの結論です。

そして、「牛の尿で、世界の農業を救いたい」

私たち環境大善は、本気で、そう考えております。


クリエイティブディレクション+アートディレクション 鎌田順也
コピー 清松俊也(キャッチャーゴロ)
イラスト 小川雄太郎

当社の労働環境整備に関する取組が、4月9日の北海道新聞(道東欄)に掲載されました

私達 環境大善は経営理念に「発酵経営®」を掲げており、菌(微生物)も社員も「居住まいの良さ」で「発酵」するか「腐敗」するかの差が出ると考えております。その為、職場環境においても安全に働ける「働きやすい職場」整備を目指しております。

その一環として弊社が導入した 着るロボット 「ATOUN MODEL Y」に関する取組が、4月9日の北海道新聞に掲載されました。

これからも私達は、「居住まいの良い職場環境」を整備していきます。

今後とも私達環境大善を応援いただければ幸いです。

 

(アトウンに関する以前の記事は下記写真リンク↓を参照ください)

北海道新聞様朝刊「地域の話題 オホーツク 北見」に『環境大善株式会社』新商号への変更に込められた思いをインタビューして頂きました記事が掲載されました

弊社は2020年3月1日、新社名『環境大善株式会社』とし、ブランドプロミス、 コーポレートアイデンティティの刷新を行うにあたりアートディレクター鎌田順也氏と共働し、 新たなスタートを迎えました。

この度、 3月30日(月)北海道新聞朝刊オホーツク欄に新商号変更に至るまでの経緯や、込められた思いをインタビュー形式で、掲載いただきました。

〇持続可能な社会の為に

私達は、公害のもとになる牛のし尿を原料とし、微生物発酵の技術を使い善玉活性水を製造しております。公害の原因である⽜のし尿を、価値のある善⽟活性水(消臭液や⼟壌改良材へ使⽤)へと変化させ、それを使⽤することで消費者の⽅も地球の環境危機の改善に⼀役買う、そういった循環型システムの構築を⽬指しております。

これからも「⼈」「暮らし」「環境」を整え、「地球」を健康にしていきたい、それが私達、環境大善の思いです。

日本経済新聞様の英字紙「Nikkei Asian Review」に掲載されました

先日、日本経済新聞様 全国面「地域発 世界へ」にてご紹介いただきました記事が、この度日本経済新聞様 の英字紙「Nikkei Asian Review」に転載されました。

弊社はアジア諸国で、独自の商品である液体たい肥の販売を強化しております。世界的に有機栽培への関心が高まっている中、とりわけ東南アジアでもその傾向は強く現れております。

これからも、アジア諸国とどまらず、世界各国の土壌環境問題に貢献して参ります。

https://asia.nikkei.com/Business/Agriculture/Japanese-organic-products-maker-turns-cow-urine-into-gold

日本語版「日本経済新聞」様記事はこちら

匂いは消さない でも、臭いは消す

北海道新聞 3月7日朝刊 北見版に1面広告を出させていただきました。
環境大善は今まで商品広告のみを打ってきましたが、CIリニューアルを機に、企業フィロソフィーやミッションをメッセージしていくことといたしました。
初回は環境大善が考える「匂いと臭い」にフォーカスしました。
2ヶ月ごとにテーマを設定し、1年間リレーしていきます。


クリエイティブディレクション+アートディレクション 鎌田順也
コピー 清松俊也(キャッチャーゴロ)
イラスト 小川雄太郎
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