スタッフ ブログ

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Category: メディア掲載 (page 1 of 8)

一般財団法人 自然公園財団出版「國立公園」に弊社記事が掲載されました

一般財団法人 自然公園財団より出版されている自然公園専門誌に弊社記事を掲載いただきました。

地球環境に配慮した活動が注目される背景の中、環境負荷を軽減する商品開発が重要視されています。

弊社は創業当初より、公害の元となる牛のし尿を原料とした商品を製造・販売していました。

今回の記事は、そんな弊社商品が自然公園財団で取扱いしていただくまでの経緯や、弊社が掲げている環境配慮型の企業としての取組について書いています。

掲載記事:天然成分100%の消臭液「きえ~る」と自然公園財団との始まり

今回の記事を書いた山田さんは、「地球の環境を見つめる」というビジョンに共感し、令和3年4月に環境大善㈱へ入社しました。私たち環境大善は持続可能な地域社会を目指しており、今後もSDGsの取組や地球環境に貢献する企業となるために新しい仲間を募集しております。本件リリースとあわせまして、是非こちらの記事もご一読ください。

【前編】 オホーツク・北見市から、「地球の健康を見つめる」 環境大善株式会社 社員募集中!【#道東ではたらく】

【後編】善玉菌たちの座談会レポート【#道東ではたらく】

今後とも私たち環境大善を応援頂ければ幸いです。

「#道東ではたらく」に社員募集記事を掲載いただきました

一般社団法人ドット道東が運営する、道東のはたらく情報と人材のマッチングを目的とした情報発信メディア「#道東ではたらく」に弊社のインタビュー記事を掲載いただきました。

環境大善のビジョン、ミッションやこれから進めていきたいことをお話しさせていただきました。

オホーツク・北見市から、「地球の健康を見つめる」 環境大善株式会社 社員募集中!【#道東ではたらく】

「地球の健康を見つめる」

そして

「地球の健康を探究する」

ことに興味のある皆さん。

環境大善では現在3つのポジションで新たなメンバーを募集しています。

まずは私達とお話ししませんか??
採用情報はこちらからご覧ください

環境大善、善玉菌(スタッフ)募集!

「経営ペディア®」に当社代表のインタビューが掲載されました

 この度、エヌエヌ生命保険株式会社が運営するホームページの「経営ペディア®」に当社代表のインタビューが掲載されました。

 「牛の尿で地球を救う」と題された本インタビューは、当社の生い立ち、事業内容の他、事業承継に関する話題にも触れております。

 当社は事業承継後にを見越して2017年度から研究開発に力をいれ準備を整えてきました。企業のリブランディングにも着手し、事業承継後の2020年3月には社名変更(㈱環境ダイゼンから環境大善㈱)も行いました。そして、「土、水、空気研究所」を立ち上げ、地球の健康を見つめております。

 本インタビューを通じて、私たち環境大善の想いと、環境大善の「今」を感じていただけたら幸いです。

 ・インタビューはコチラから

北海道新聞朝刊(オホーツク面)に弊社取組記事が掲載されました

2021年8月2日北海道新聞朝刊(オホーツク面)に「急傾斜地の農作業 ドローンで」の見出しで記事が掲載されました。

こちらの実証実験は、弊社と「桑原電装㈱」様との共催で実施いたしました。

北海道滝上町の「芝ざくら滝上公園」で7月27日、急斜面で行う農作業にドローンを活用する実験を実施し、「液体たい肥 土いきかえる」を芝桜に散布いたしました。
急傾斜地での芝や造園、果樹栽培などの管理作業は、作業員の負担が多く、負担を少しでも軽減できる手法の確保が急務となっております。

芝ざくら滝上公園様URL

https://www.town.takinoue.hokkaido.jp/shibazakura_festival/

桑原電装㈱様のURL

https://www.kuwabara-drone-net.com


<液体だからできるスマート農業への対応>
「液体たい肥土いきかえる」は、固形たい肥とは違い液体の為、栽培途中の作物に散布することもでき、スプレイヤーでの散布の他にドローンでの散布も行われております。(散布時間は約4分の1(弊社比)となり農作業の効率化になります)

経済産業省 北海道経済産業局が運営するホームページ「北のアトツギ」に当社代表のインタビューが掲載されました

 この度、北海道経済産業局が運営するホームページ「北のアトツギ」に当社代表のインタビューが掲載されました。

 当社は2019年2月より事業承継を行い新体制を発足しております。また、それに伴い研究開発型の会社へと生まれ変わり、企業のリブランディングにも着手、2020年3月には社名変更(㈱環境ダイゼンから環境大善㈱)も行っております。

 インタビューでは、環境大善の創業ストーリーやリブランディングに関する事、ビジョンやアトツギへのメッセージ等が語られております。

 是非ともご一読いただければ幸いでございます。

 ・インタビューはコチラから

「北のアトツギ」について

 北海道経済産業局では、先代から受け継いだ有形無形の経営資源を活用し、リスクや障壁に果敢に立ち向かい、社会に新たな価値を生み出すことを「ベンチャー型事業承継」と定義し、ベンチャー型事業承継に関心がある若い世代に向けて、先進事例や支援メニューを発信しております。

農業共済新聞(北海道)に弊社記事が掲載されました

2021年4月2週号 農業共済新聞 (北海道)に、「未利用資源を有効利用」という見出しで記事が掲載されました。こちらは、善玉活性水を原料として弊社で製造販売している「液体たい肥 土いきかえる」についての記事となります。※「善玉活性水」製造の特徴である未利用資源を有効活用した「アップサイクル型循環システム」についてはコチラをご覧ください。

<液体だからできるスマート農業への対応>

固形たい肥とは違い液体の為、栽培途中の作物に散布することもできスプレイヤーでの散布の他にドローンでの散布も行われております。

ドローンでの散布時間は、通常に比べて4分の1となり農作業の効率化へと繋がっております。

  

中小機構PRサイト「中小機構に聞こう!」に弊社が掲載されました。

独立行政法人中小企業基盤整備機構PRサイト「中小機構に聞こう!」にて、生産性向上に取り組む全国各地の企業事例を紹介した「生産性向上企業事例動画一覧」が公開となり、弊社もその一例として掲載をいただきました。

弊社では、環境汚染の原因となっていた牛のし尿を、微生物の発酵により「善玉活性水」として活用することに成功しました。一方で、この液体の効果が高いことは実証されていますが詳しいメカニズムは解明されておらず、現在も北見工大との共同研究開発を続けています。この技術は、環境保護の観点から、日本のみならず世界で必要とされるものです。

今後も、作用機序の解明・新たな用途開発、生産性向上を目指すと共に、「地球の健康を見つめる」スローガンのもと、快適で清潔な生活・環境に貢献してまいります。

▼「中小機構に聞こう!」生産性向上企業事例動画一覧URL

https://kikou.smrj.go.jp/movie/

株式会社リバネス発刊「人材応援 VOL.16」に弊社代表のインタビュー記事が掲載されました

共同研究パートナーの株式会社リバネスが発刊している雑誌「人材応援VOL.16」に、同社が主催する「キャリアディスカバリーフォーラム」の参加企業インタビューが掲載されました。

このイベントは企業と研究者が参加し、研究が社会にどのように役立つのか、研究者がどのように関わっていくのかを議論し、研究の社会実装に結びつけるイベントです。

弊社は2018年に初めて研究員を共同研究の学生から採用。さらなる研究の拡大のため研究者の採用を検討するため、、イベントに参加いたしました。

オンラインでの参加となりましたが、熱意ある研究者の方々と意義のあるディスカッションをする事ができました。

弊社では、これからも「人」「暮らし」「環境」を整え、地球を健康にしていくための研究に取り組むべく、研究職採用を強化してまいります。

ご興味のある方は、ぜひ下記から採用情報をご覧くださいませ。

 

▼土、水、空気研究所ホームページ リクルートの項目はこちら

https://research-center-for-swa.jp/recruit/

▼インタビュー記事のダウンロードはこちら

https://lne.st/business/publishing/jinzai/

NHK札幌の人気バラエティー番組『北海道民!フカボリサーチ』において、「きえーる」が紹介されます

1月31日(日)午後1:05から放送の、北海道民!フカボリサーチ「コロナに負けるな!今年にかける人を調べてみた」に弊社商品「きえーる」が紹介されます!

この番組は、520万人が暮らす北海道には、まだまだ埋もれた「魅力」がたくさんある、道産子も知らない北海道の魅了をフカボリしてご紹介する生放送情報バラエティ番組です 。

【紹介内容】

スタジオで各地の斬新な特産品をご案内するコーナーで【きえーる】が紹介されます。

【紹介商品】

  • きえーる Uシリーズ 身の回り用スプレー 300ml
  • きえーる Uシリーズ 排水管用 500ml

今度の日曜日は、「北海道民!フカボリサーチ」をチェックしてからお出かけ下さい!

・放送番組:NHK札幌放送局 北海道民!フカボリサーチ

「コロナに負けるな!今年にかける人を調べてみた」

・放送日時:2021年1月31日(日) 13時05分~

 ■番組公式サイト

https://www.nhk.or.jp/hokkaido/program/18d2/7e47f92ef/

※放送日時・内容は予告なく変更される場合があります。予めご了承ください。

すべての生き物は、土、水、空気と生きていく(北海道新聞2021年1月27日北見版掲載)

北海道新聞2021年1月27日(水)北見版に、私たちの考えを連載させていただいております企画の第6回目となる掲載をいただきました。2020年3月7日にスタートした本企画も今回が最終回となります。(前回の内容はコチラから)

『すべての生き物は、土、水、空気と生きていく』

土、水、空気。それは地球上のすべての生き物にとって欠かせない生命の源です。

今、地球は人間が限りある資源を思うままに利用し繰り返した結果、様々な環境問題を抱えることになりました。

 私たち環境大善は、そんな地球環境を少しでも改善したいという思いから、地球の健康を見つめ始めました。このテーマの中心となるのが、地域の酪農家から牛のし尿を買い取り、独自の発酵・培養技術で製造する「善玉活性水」です。

「善玉活性水」の働きは土壌改良、水質改善、大気汚染問題など、地球環境の改善に役立つ可能性を秘めています。
「善玉活性水」の製造技術をさらに磨き、地球の健康につながる一つひとつの〝善〟を積み重ねながら環境問題の解決へ少しでも近づいていきたいという思いから「土、水、空気研究所」を設立いたしました。

『人類や生き物に優しい環境を実現するために。』

『土、水、空気への負荷を少しでも抑えられるように。』

私たちは、これからも地球の健康を見つめさまざまな研究開発に挑戦していきます。



クリエイティブディレクション+アートディレクション 鎌田順也
コピー 清松俊也(キャッチャーゴロ)
イラスト 小川雄太郎

  

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