北海道新聞11月26日北見版に、私たちの考えを連載させていただいております企画の第5回目となる掲載をいただきました。(前回の内容はコチラから)。

『微生物発酵は、自然から人類への贈り物』

私たち環境大善は、微生物発酵から生まれた「善玉活性水」を使用して、消臭液「きえ~る」や土壌改良材「液体たい肥 土いきかえる」等の製造販売を行っております。

発酵とは、微生物が有機物を代謝することで、人間に有益なものを作る過程の事です。善玉菌が活躍しやすい「居住まいの良さ」を作り出す微生物発酵の仕組みは、私たち人と企業の関係の在り方も教えてくれます。

人が活躍しやすい場所では、新たな発酵がすすみ、新しいイノベーションが生まれるということ。

私たちは、この微生物発酵の仕組みを取り入れた「発酵経営®」を基本理念としてかかげ、これからも地球の健康を見つめていきたいと考えております。

クリエイティブディレクション+アートディレクション 鎌田順也
コピー 清松俊也(キャッチャーゴロ)
イラスト 小川雄太郎