1月18日に「第8回ディスカバー農山漁村(むら)の宝」の受賞報告を北見市長におこないました。その様子が2022年1月19日 読売新聞(北海道)に、「酪農循環システム高評価」という見出しで掲載されました。
 私たちは、自社が提唱し運用している「アップサイクル型循環システム」や善玉活性水というネーミングが評価された事を非常に嬉しく思っております。今後も慢心することなく、私たちが出来る事に全力で取り組んでいこうと考えております。
 今後とも私たち環境大善を応援いただけたら幸いです。

※「善玉活性水」製造の特徴である未利用資源を有効活用した「アップサイクル型循環システム」についてはコチラをご覧ください。