スタッフ ブログ

スタッフがメールでのお問合せに答えたり
日常の雑感を日記風に語ります

業務拡大につき従業員を募集しております!

<環境ダイゼン新メンバー募集>

11月になり寒くなってまいりました。深秋の候、いかがお過ごしでしょうか。

さて、当社環境ダイゼンでは現在業務拡大につき新しい仲間を募集しております。今回の募集職種は、一般事務となります(今回は事務経験者募集です)。

主な内容としては、受注した情報を入力し工場へ伝達、配送伝票を作成する仕事になります。

求める人

・事務職経験者

・「きえ〜る」や「土いきかえる」の愛用者

・テトリスやジェンガが好きな人

・世界を変える予定がある人

・数字が好きな人(128、256、512あたりに親しみを感じる等)

・発酵食品が好きな人(カルピス可)

・ヤキニキスト

・究極VS至高の勝敗が気になって眠れない人(美味しんぼ読者)

・真面目な人

こんな感じの人たちを募集しております。

当社は発酵経営という経営理念を掲げ、各個人の強みを最大限に引き出す「ネットワーク型」の組織づくりを目指しております。

役職を廃止し、役職員やパート、部署間で垣根がなく互いの凹凸をうめあえる、そんな組織で自分の力を最大限に発揮してみませんか?

募集内容の詳細は、北見市のハローワークにてご確認お願い致します!(弊社にメールいただきましてもご返信できません)

ハロワーク北見:0157-23-6251  

第6回バイオテックグランプリにてJT賞 小橋工業賞を受賞しました

 このたび、株式会社環境ダイゼンは、9月21日に行われた第6回バイオテックグランプリにて「JT賞」及び「小橋工業賞」を受賞いたしました。

 私達は牛の尿を原料として、消臭液や土壌改良材を製造しております。これらの製品をお使いいただく事で、消費者の方も牛の尿による地球危機の解決に加わる事になります。

 私達は現在、地球を健康にするために日々研究を行い、技術に磨きをかけております。「地球の健康を見つめ、貢献していく。」そういう想いで活動をしております。

 これからも応援の程、よろしくお願い申し上げます。

選書フェア「組織の発酵を促す21冊 環境大善の発酵経営/青山ブックセンター本店」を開催いたします

選書フェア「組織の発酵を促す21冊 環境大善の発酵経営/青山ブックセンター本店」を9月12日(木)から青山ブックセンター本店様で開催いたします。

http://www.aoyamabc.jp/

選書のテーマは「発酵経営」。

「組織の発酵を促す21冊 環境大善の発酵経営」

と題しまして弊社経営で参考にさせていただいている書籍を選書させていただきました。何かのご参考になれば幸いです。

POP、冊子等のディレクションは札幌を拠点に世界中で活躍されているアートディレクター鎌田順也氏。

是非お近くにお越しの際は足を運んでいただけると幸いです。

「ほっとニュース北海道」(NHK札幌放送局)に出演いたします。

 この度、NHK札幌放送局の番組『ほっとニュース北海道』に当社が紹介されることになりました。

 当社が創業以来行っている「アップサイクル型循環システム」。その仕組と、未だ解明されていない事象に関する当社の今後の研究開発の方針についてお話いたしました。

 当社の製品は、牛のし尿を微生物分解して出来た液体を原料としており、公害の原因である牛のし尿を、価値のある消臭液、土壌改良材へと変化させ、またそれを使用することで、消費者の方も地球の環境危機の改善に一役買う循環型システムで出来上がっております。今後もこの素晴らしいシステムを広く世に広めていけるよう、研究開発に注力していく所存です。

 何卒、応援よろしくお願い致します。

放送予定日:2019年12月13日(金)18:10〜19:00 

番組WEB サイト https://www.nhk.or.jp/sapporo/program/c32/

※放送内容は変更される可能性がございます。

ファームノートサミット2019に出展いたします。

2019年12月17日、北海道帯広市にて全国の経営者、農業生産者・従事者、食品関係従事者、関係団体、 学生の方々を対象とした企業イベント「ファームノートサミット2019~Rebuild~」が開催されます。

■ 開催概要ページhttps://farmnote.jp/events/summit2019.html

経営者、生産者、関係団体が真剣な議論から共に知恵を出し合い、食と農がより前進するための交流の場に、弊社はブースにて出展「アップサイクル型循環システム」の取組を紹介させていただきます。

私達は今後も研究開発に力を入れ、 牛の尿を環境微生物で培養し、製造した土壌改良剤で牧草の収量アップ等、アップサイクル型循環システムを磨き上げ、自然環境問題に微力ながら貢献できるよう努力してまいります。

冬季休暇(年末年始)のお知らせ

弊社、冬期休暇「年末年始休日」は、誠に勝手ながら 12月28日(土)~1月5日(日) とさせていただきます。ご不便をおかけいたしますが、ご了承の程よろしくお願いいたします。

また、誠に恐れ入りますが、ホームページからのご注文やお問い合わせについては、1月6日(月)より対応させて頂きます。

これからもバイオAW「きえ~る」、液体たい肥「土いきかえる」を、ご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。

「バンコック商談会」に出展します。

北海道新聞様にて紹介されました。 三菱UFJ銀行様が、タイ・バンコクで開催する「バンコック商談会」に、【牛の尿を独自技術で精製して製造する土壌改良剤】の販路拡大とオホーツク観光の魅力向上に向けて、日本企業と現地企業の「バンコック商談会」に出展して参ります。

私達は今後も研究開発に力を入れ、牛の尿を環境微生物で培養し、製造した土壌改良剤で牧草の収量アップ等、アップサイクル型循環システムを磨き上げ、自然環境問題に微力ながら貢献できるよう努力してまいります。

今後とも弊社を応援していただけますよう、よろしくお願い申し上げます。

2019北見市民環境フォーラムに出展します。

開催日2019年11月23日(土)
時間10:00~12:30
会場北見市民会館

『北見市民環境フォーラム』とは、地域の自然環境や地球環境問題をテーマに、特徴のある環境活動を紹介しながら、市民生活と環境問題の関わりについて考えるフォーラムです。

私達は今後も研究開発に力を入れ、アップサイクル型循環システムを磨き上げ、自然環境問題に微力ながら貢献できるよう努力してまいります。今後とも弊社を応援していただけますよう、よろしくお願い申し上げます。

皆様のお越しをお待ちいたしております。

工場視察【JAいわみざわ青年部様研修】

11月18日(月)「JAいわみざわ青年部様」120名が弊社へ視察にお越しになりました。
皆様、遠方からわざわざお越しいただきありがとうございます!!

約2時間ほどの短い時間ではありましたが、弊社の取り組みや考え方、バイオエキスを基に液体たい肥としての可能性等、充実した時間を共有させていただき、最後の質疑応答の時間では

「来春使ってみたい!!」
「ドラム缶で購入できないか?」
「作物や時期毎の詳細な使い方が知りたい!」

など有難いご意見質問等を沢山いただきました。
来春お役立ちできるように、更なる使用事例の収集、研究を進めてまいります。

視察先に選んでいただきありがとうございました。

北海道新聞朝刊11/1 オホーツク欄「この人」に【バイオ活性液研究に力】として弊社の取り組みをご紹介いただきました。

環境関連のビジネスプランコンテスト「第6回バイオテックグランプリ」リバネス主催で「JT賞」「小橋工業賞」をダブル受賞いたしました。環境を改善するプランとして、悪臭や水質汚染の原因となる家畜乳牛の排せつ物を原料に、微生物を培養させた。土壌改良材 液体たい肥「土いきかえる」について、公害の元を社会に活かす弊社の取り組みが評価されました。

オホーツク・スマート農業セミナー2019【酪農・畜産】に参加いたしました。


開催日2019年11月1日(金)
時間10:30~15:30
会場浜佐呂間活性化センター

オホーツク・スマート農業セミナー2019【酪農・畜産】に当社研究員 加藤勇太が参加致しまし、当社製品「液体たい肥 土いきかえる」の「植物に対する影響とそのメカニズム」についての説明を行いました。

私達は今後も研究開発に力を入れ、世界へ貢献できるよう努力してまいります。今後とも弊社を応援していただけますよう、よろしくお願い申し上げます。

宮城県丸森町に支援物資を出荷いたしました。

台風19号により亡くなられた方々のご冥福お祈りし、被災された方々のご無事をお祈りするとともに、皆さまの一日も早い心身ともの平穏な生活に戻られることを心より願っております。

この度の台風19号による豪雨で甚大な被害が出ています。 被害の全容はまだ分かっていませんが、弊社が位置する北見市端野町と姉妹都市である宮城県丸森町に、「きえーる」一式を支援物資として、 北見市が派遣するスタッフの車に積み込み出荷いたしました。

今後も継続して最大限支援させていただきたいと思います。

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