スタッフ ブログ

スタッフがメールでのお問合せに答えたり
日常の雑感を日記風に語ります

Category: ニュース・お知らせ (page 2 of 21)

日頃「きえーる」をご愛用いただいておりますお客様より、ご質問と製品を使用しての感想をいただきましたのでご紹介させていただきます

質問

Q1 新しいパッケージの「きえーるUシリーズ」と従来品の「きえーる」の違いについて

Q2「きえーる介護用」とその他「きえーる」の違いについて

回答

A1「きえーる」商品の中身の液はすべて同じもので、美粧性や使いやすさを採用したものが「きえーるUシリーズ」となっております。

A2「きえーる」は用途に合わせてラベルを変更しており、中身の液は同じです。シリーズ毎の使用方法を明記することで、わかりやすくお使いいただけるようにしております。

上記のご質問に合わせて、感想をいただきました。

「洗濯用から部屋用全て愛用させて頂いていて、今まで何をしても取れなかった部屋臭等が取れて、とても重宝しております。これからの季節、仕事中(介護現場)でも自宅でも本当に重宝しており助かっておりますので、廃盤になることなく、ずっと販売してほしいです。」という、大変嬉しいお言葉を頂戴し、弊社商品がお客様の身の回りのお役に立てていることを知り、大変励みになりました。

弊社が掲げる「発酵経営®」の中に、『環境を整え、善い人を育て、時間をかけて思いを発酵させていく』という理念があります。

お客様から頂いた思いは、わたしたち社員の発酵を促す材料になりました。

みなさまの生活に寄り添い、清潔で快適な「居住まいのよい」環境づくりのお手伝いができるよう、社員一同精進してまいります。

これからも私たち環境大善は、「人」「暮らし」「環境」を整え、地球を健康にしていきます。

商品のご購入はコチラから

自社EC通販サイトリニューアルのお知らせ

 環境大善株式会社は2020年4月13日より、自社EC通販サイト(環境大善公式ストア)のリニューアルをおこないました事をご案内いたします。

これまでお支払い方法は代引き決済のみとさせていただいておりましたが、新たに、クレジットカード決済に加え、AmazonPayでの決済もご利用可能となります。今後は、お客様に快適なお買い物をしていただけます様、使用方法のご提案やお客様の声のピックアップのさらなる情報発信の他、定期的に利便性の向上もはかっていきたいと考えております。

これからも私たち環境大善を応援いただければ幸いです。

環境大善公式ストアは こちらから

< お問合せ先 >

環境大善株式会社 マーケティング室

電話:0157−67−6788

担当:中川 石川 山口


「みんなで暮らしをつづけよう」(みんくら)プロジェクト参加のお知らせ

私たち環境大善は、次の70年に何を残す?という問いかけがコンセプトの70seeds株式会社が提唱する「みんなで暮らしをつづけよう」プロジェクト(みんくら)に共感し、自社ECサイトでの取組を開始することに致しました。

コロナウィルスの感染各拡大にともなって、たくさんの場所が営業を続けられなくなったり、たくさんのものがつくり続けられなくなったりと、苦難を余儀なくされています。さまざまな補償制度が進められているかたわら、わたしたちにもできることはあるんじゃないかーーそんな想いから、70seedsでは、「みんなで暮らしを続けよう。」と題した取り組みを始めることにしました。こんなときだからこそ、ひとりひとりの力で素敵なものと素敵な場所を守っていきませんか?

みんくら特設サイト


この「みんくら」の考え方のコンセプトは、当社が長年おこなっている持続可能な社会作りの考え方に合致しており、自社ECサイトでの取組を行う事に致しました。

当社サイトからきえーるをご購入いただく際、備考欄に「#みんくら」とご記入いただければ、この売り上げの40%を飲食店や宿泊施設といった「素敵な場所」を支えるための資金に充当させていただきます。

一日も早く、当たり前にある毎日を取り戻すために。

環境大善はこれからも「人」「暮らし」「環境」を整え、地球を健康にすることをお約束します。

「環境大善公式ストア」はこちら↓

https://store.kankyo-daizen.jp/

NHK札幌放送局の新番組、「#ローカルフレンズ出会い旅」がはじめてNHKBS1で全国放送されます

「#ローカルフレンズ出会い旅」は、瀬田アナウンサーが「一般社団法人ドット道東」代表の中西拓郎さん、「田舎の未来」の著者で遠軽町出身の佐野和哉さんと道東各地を廻り、そこで生きる人、食、自然の多様性を感じていただくという「ほっとニュース北海道」番組内の企画でした。この放送では、弊社の善玉活性水もご紹介をいただいております。

この企画をきっかけに2020年度番組として定期的に放送されることになった「#ローカルフレンズ出会い旅」がこの度、NHKBS1で全国放送されることになりました。

地域にディープな人脈を持つ人をローカルフレンズと呼び、旅をプロデュースしてもらう北海道の旅番組。

道東の未知なる魅力をぜひご覧ください。

・放送番組:NHKBS1「#ローカルフレンズ出会い旅 #道東は世界一な件」

・放映予定日:2020年4月12日(日)24時25分~※土曜深夜

・#ローカルフレンズ出会い旅いまとめページ

https://www.nhk.or.jp/hokkaido/articles/slug-n910625451a91

●瀬田アナウンサーのブログも是非ご覧ください。

・ #ローカルフレンズ(1)

https://www.nhk.or.jp/hokkaido/caster/t_seta/slug-nb1d14e3f4097

・#道東は世界一な件

https://www.nhk.or.jp/hokkaido/articles/slug-nb9de34cd312c


「きたみワーク・ライフ・バランス認定事業所」に認定されました

この度、私達環境大善は「きたみワーク・ライフ・バランス」の第三ステージ認定を頂きました。

ワーク・ライフ・バランスとは、「仕事と生活の調和」のことをいい、働く全ての人たちが、「仕事」と育児や介護、趣味や学習、休養、地域活動といった「仕事以外の生活」との調和をとり、その両方を充実させる働き方、生き方のことをいいます。
私達の職場は「発酵経営®」を基本理念としております。

私達は、善玉活性水を通じて「人」「暮らし」「環境」を整え、「地球」を健康にする事をお約束しております。職場環境においても、男性も女性も性別にかかわりなく、仕事と家庭生活(子育て・介護・地域活動・自己啓発など)の両立支援や、男女が共にいきいきと働きやすい職場環境をつくる事によって、「人」と「暮らし」のバランスを整える事が出来れば良いと考えております。これは当社の基本理念である「発酵経営®」とも共通した考えであります。「発酵」と「腐敗」の差は菌の「居住まいの良さ」で決まる、新たなイノベーションを起こしていくためには、「発酵しやすい環境」を作り続ける必要があります。

まだまだ完璧な環境には至っておりませんが、私達は今後も「人」と「暮らし」の調和が取れる職場環境を目指していきます。
今後とも、私達環境大善を応援いただければ幸いです。

当社の労働環境整備に関する取組が、4月9日の北海道新聞(道東欄)に掲載されました

私達 環境大善は経営理念に「発酵経営®」を掲げており、菌(微生物)も社員も「居住まいの良さ」で「発酵」するか「腐敗」するかの差が出ると考えております。その為、職場環境においても安全に働ける「働きやすい職場」整備を目指しております。

その一環として弊社が導入した 着るロボット 「ATOUN MODEL Y」に関する取組が、4月9日の北海道新聞に掲載されました。

これからも私達は、「居住まいの良い職場環境」を整備していきます。

今後とも私達環境大善を応援いただければ幸いです。

 

(アトウンに関する以前の記事は下記写真リンク↓を参照ください)

環境大善株式会社から 善玉活性水™ に関するお知らせ

この度弊社は、自社がアップサイクル型循環循環システムをもちいて製造する液体原料を「善玉活性水™」の名前に統一することにいたしました。

我々が運用し続けてきた、地域において持続可能な社会を可能にするアップサイクル型循環システムも昨今のSDGsを始めとする社会情勢に適応している事を鑑み、 広く皆様に認知していただけるよう、製造している液体原料をより親しみやすい名称にする事にいたしました。

これからも、「人」「暮らし」「健康」を整え、地球を健康にしていきたい、それが私達環境大善の想いです。

 

<プレスリリース内容はこちら>


ダウウンロードはこちら↓

4月2日、NHK北海道12時放送のニュースで、幣社商品が紹介されました

今回、北見市の道の駅に喫煙所が設置され、その喫煙所の消臭に弊社商品「きえーる」が採用された事をご紹介いただきました。

タバコの受動喫煙を防ぐ改正健康増進法が4月1日に全面施行されたのにあわせて、北見市留辺蘂町の「道の駅おんねゆ温泉」に、地元のカラマツで作られた木製の喫煙所が設置されました。

この喫煙所は、一般的な喫煙所よりもカラマツの木の香りによる芳香効果、消臭剤の霧状散布による消臭効果で周りへの悪臭問題に配慮しています。散布する消臭剤には「きえーる」をご使用いただいております。

これからも、環境大善は「人」「暮らし」「環境」を整え、清潔で快適な生活を支えてまいります。

20200402_NHK北海道のニュースhttps://www.nhk.or.jp/sapporo-news/20200402/7000019737.html

北海道農政事務所メールマガジン「ホカグリ通信内今月のきら星」のコーナーで、「善玉活性水」の研究を牽引する弊社研究員、加藤勇太が紹介されました

3月31日、北海道農政事務所発行のメールマガジン「ホカグリ通信内今月のきら星」のコーナーに弊社研究員、加藤勇太が「今月のきら星」としてピックアップされました。

私達 環境大善は、善玉菌を増やし「土」・「水」・「空気」を本来あるべき状態に戻す「善玉活性水™」を通じて、環境保全に貢献し、清潔で快適な暮らしを実現するお手伝いをしております。このお手伝いをしていく為の弊社の重要業務として「善玉活性水™」に関する基礎研究があります。現在、地元の国立大学法人北見工業大学を初め、民間企業など複数先との共同研究を行っており、加藤研究員は、これらの共同研究の実務リーダーとして「善玉活性水™」の研究を牽引しております。

今後も「地球を健康にする」ために邁進していきますので、何卒応援よろしくお願い致します。

北海道新聞様朝刊「地域の話題 オホーツク 北見」に『環境大善株式会社』新商号への変更に込められた思いをインタビューして頂きました記事が掲載されました

弊社は2020年3月1日、新社名『環境大善株式会社』とし、ブランドプロミス、 コーポレートアイデンティティの刷新を行うにあたりアートディレクター鎌田順也氏と共働し、 新たなスタートを迎えました。

この度、 3月30日(月)北海道新聞朝刊オホーツク欄に新商号変更に至るまでの経緯や、込められた思いをインタビュー形式で、掲載いただきました。

〇持続可能な社会の為に

私達は、公害のもとになる牛のし尿を原料とし、微生物発酵の技術を使い善玉活性水を製造しております。公害の原因である⽜のし尿を、価値のある善⽟活性水(消臭液や⼟壌改良材へ使⽤)へと変化させ、それを使⽤することで消費者の⽅も地球の環境危機の改善に⼀役買う、そういった循環型システムの構築を⽬指しております。

これからも「⼈」「暮らし」「環境」を整え、「地球」を健康にしていきたい、それが私達、環境大善の思いです。

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