スタッフ ブログ

スタッフがメールでのお問合せに答えたり
日常の雑感を日記風に語ります

Tag: メディア掲載

読売新聞に弊社記事が掲載されました。

 1月18日に「第8回ディスカバー農山漁村(むら)の宝」の受賞報告を北見市長におこないました。その様子が2022年1月19日 読売新聞(北海道)に、「酪農循環システム高評価」という見出しで掲載されました。
 私たちは、自社が提唱し運用している「アップサイクル型循環システム」や善玉活性水というネーミングが評価された事を非常に嬉しく思っております。今後も慢心することなく、私たちが出来る事に全力で取り組んでいこうと考えております。
 今後とも私たち環境大善を応援いただけたら幸いです。

※「善玉活性水」製造の特徴である未利用資源を有効活用した「アップサイクル型循環システム」についてはコチラをご覧ください。

「VOGUE(Web)」にて当社製品が紹介されました。

VOGUE JAPANが運営するWebメディアの企画「今週のサステナTips」に当社製品が掲載されました。本企画は、環境に配慮したプロダクトや企業、アクションなどを紹介する企画となっております。

VOGUE JAPAN 年末の大掃除はバイオの力ですべて解決! 地球に人にやさしいホームクリーニング大作戦。【今週のサステナTips】はコチラから

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「MdN Design Interactive」にて当社製品が紹介されました。

株式会社エムディエヌコーポレーションが運営するWebメディア「MdN Design Interactive」のライフスタイル連載企画「こんげつのきぶん」に当社製品が掲載されました。
 「こんげつのきぶん」12月のテーマは『デザイン◎で掃除を楽しく!粘着クリーナーなど、ずっと愛用したくなる掃除グッズ5選』となっております。

「こんげつのきぶん」はコチラから

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「Pacoma」に紹介されました。

全国のホームセンター店頭で無料でもらえるペーパーマガジン『Pacoma(パコマ)』の企画「Pacoma Box」に弊社商品「きえ~る 室内用」が紹介されました。
  
 紙面では「悪臭の発生を抑える、サスティナブルなバイオ消臭液」と紹介され、当社がおこなっているサスティナブルな製造方法にも触れられております。
 
 いつも雑誌を読んでいる弊社スタッフが今日も熟読中!

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Pacomaのホームページはコチラ

「ゲットナビ」2022年1月号に紹介されました。

 株式会社ワン・パブリッシングが発行する『GetNavi(ゲットナビ)』の企画「業務用グッズで大掃除」に弊社商品「きえ~る 屋外用」が紹介されました。
 今回ご紹介いただいた「きえ~る屋外用」は、アンモニア臭や腐敗臭によく効きます。屋外の使用だけではなく排水口やトイレにご使用いただけます。
 
 紙面では「プロ直伝!の大掃除をラクにする3つのコツ」等も記載されており、今後の大掃除シーズンにお役立ちすること間違いなし。
 弊社スタッフも熟読中!

きえ〜るのご購入は公式オンラインストアがおすすめです。2,000円以上のご購入で送料無料。
https://store.kankyo-daizen.jp/

ゲットナビ1月号 はコチラからもご購入できます。
https://one-publishing.co.jp/magazines/getnavi2201/

「経営ペディア®」に当社代表のインタビューが掲載されました

 この度、エヌエヌ生命保険株式会社が運営するホームページの「経営ペディア®」に当社代表のインタビューが掲載されました。

 「牛の尿で地球を救う」と題された本インタビューは、当社の生い立ち、事業内容の他、事業承継に関する話題にも触れております。

 当社は事業承継後にを見越して2017年度から研究開発に力をいれ準備を整えてきました。企業のリブランディングにも着手し、事業承継後の2020年3月には社名変更(㈱環境ダイゼンから環境大善㈱)も行いました。そして、「土、水、空気研究所」を立ち上げ、地球の健康を見つめております。

 本インタビューを通じて、私たち環境大善の想いと、環境大善の「今」を感じていただけたら幸いです。

 ・インタビューはコチラから

研究キャリア発⾒マガジン「incu・be(インキュビー)vol51」 に弊社研究員のインタビュー記事が掲載されました

この度、環境⼤善株式会社 ⼟、⽔、空気研究所所属の研究員 加藤勇太のイン タビュー記事が「incu・be vol51(2020 年冬号)」に掲載されました。 「incu・be」は学部・院⽣のための研究キャリア発⾒マガジンとしてリバネス 出版より発⾏されている冊⼦になります。 。

今回のインタビュー記事には、「ゼロから研究体制を構築する」という挑戦に ⾄った想いや、環境⼤善を通して⽬指す世界等の話が掲載されております。

  『もっと快適に、もっと安⼼して、⼈が健康な地球と共に⽣きて⾏くために。』 私たち環境⼤善は、今後も当社の持つ技術が次世代バイオ産業の発展に役⽴ つよう研究を⾏っていきます。


冊⼦のダウンロードは下記 URL から⾏えます

https://lne.st/business/publishing/incube/

   

<お問合せ先>

環境⼤善株式会社

⼟、⽔、空気研究所 担当:⼯藤 公太 ( k.kudo@kankyo-daizen.jp )

北⾒市端野町三区438−7 電話:0157-67-6788

「バンコック商談会」に出展します

北海道新聞様にて紹介されました。 三菱UFJ銀行様が、タイ・バンコクで開催する「バンコック商談会」に、【牛の尿を独自技術で精製して製造する土壌改良剤】の販路拡大とオホーツク観光の魅力向上に向けて、日本企業と現地企業の「バンコック商談会」に出展して参ります。

私達は今後も研究開発に力を入れ、牛の尿を環境微生物で培養し、製造した土壌改良剤で牧草の収量アップ等、アップサイクル型循環システムを磨き上げ、自然環境問題に微力ながら貢献できるよう努力してまいります。

今後とも弊社を応援していただけますよう、よろしくお願い申し上げます。

北海道新聞朝刊10/17(オホーツク欄)に「台風19号支援物資」について、ご紹介いただきました

台風19号により亡くなられた方々のご冥福お祈りし、被災された方々のご無事をお祈りするとともに、皆さまの一日も早い心身ともの平穏な生活に戻られることを心より願っております。

弊社では、台風19号に被害のありました。長野県、佐久穂町・小布施町にきえーる1式を支援物資として発送いたしました。

この度の台風19号による豪雨で甚大な被害が出ています。 被害の全容はまだ分かっていませんが、弊社が位置する北見市端野町と姉妹都市である宮城県丸森町に「第15回端野農業物産フェア」「第67回北見菊まつり」の売上金を支援金として、端野町姉妹都市交流協会を通じて寄付いたします。

一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。